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焼鏝
2016/01/14(Thu)
わたくしは、御女性様の手で、刺青や焼印などの一生涯消えない刻印を刻んでいただくことに、とても強い憧れを持っています。

20代の半ば頃、『SMコレクター」という雑誌で、北川繚子様がベッドに仰向けに横たわった男性の恥丘に刺青を施していらっしゃる写真を見て以来のことです。

下の写真は全て北川プロさんの作品からです。

上の2つの写真のような焼印は一瞬で終わりますから、どんなに熱くて痛くても、わたくしにも耐えることが出来ると思いますが、3番目の写真のように、ガスバーナーを使って熱した鉄の串を当てられて、何分間もかけて皮膚を焼かれるということには、わたくしもちょっと耐える自信はありません。

3番目の写真の作品はわたくしもVHSで見ましたが、灼熱の鉄の串で皮膚を焼かれる間、奴隷は「ギャー!」と、とても大きな声を上げて泣き叫んでいましたが、最後は深く敬愛する女王様のお名前を刻んでいただいて、大変幸せそうな様子だったと記憶しています。

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コメント
- 女王様のお名前を -
敬愛する女王様のお名前を下腹部に刻んでいただくこと
恥ずかしさと、恐怖、そして、それ以上のものが有りそう
わたしは、以前数回女王様にご調教いただいていた頃
下腹部にそのお名前を刻んでいただきたくなりました
モグサで、女王様のお名前を作り、焼いていただく
そんな事を思いながら、叶わぬまま女王様はご退店
そんな事を思いながら、その後何度か自信の手で下腹部を
焼いたことがあります
鉄の玉を焼いて落とした部分は、しっかりと跡が残り
恥毛が生えなくなっています
そして昨年、「M」の文字と 「♀」の記号を自らの手で
焼き付けてしまいました
そんな、どうしようも無い変態マゾなわたしです
2016/01/18 11:03  | URL | あすか #siBLxA3Y[ 編集] ▲ top
- Re: 女王様のお名前を -
> あすかさん

私も自分の体に、ナイフか針で何か刻もうと思うこともありますが、後で何回もガーゼを取り換えたりすることを考えると、なかなか実行には至りません。
2016/01/20 05:32  | URL | 山口 #-[ 編集] ▲ top
- 手当て -
山口 さま

何回もガーゼを変え無ければいけないお手当
私にとっては、それこそが、自身の置かれた身の上が思い知らされること
クリップを熱した火傷の痕は、ひと月と少しの間、お手当が必要です
その間、トイレに行くたびに思うことは、自身のマゾを思い知らされること
普通の人だったら、絶対にしない、思っても思いとどまることを
自らで実行してしまった事への後悔
そして、底の無い背徳感

もしもまた、傷痕が薄くなったとしたら
また、自らの手を下してしまうのでしょうね
2016/01/20 23:23  | URL | あすか #siBLxA3Y[ 編集] ▲ top
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