FC2ブログ
2015 12 ≪  01月 12345678910111213141516171819202122232425262728293031  ≫ 2016 02
スポンサーサイト
--/--/--(--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事のURL | スポンサー広告 | ▲ top
焼鏝
2016/01/14(Thu)
わたくしは、御女性様の手で、刺青や焼印などの一生涯消えない刻印を刻んでいただくことに、とても強い憧れを持っています。

20代の半ば頃、『SMコレクター」という雑誌で、北川繚子様がベッドに仰向けに横たわった男性の恥丘に刺青を施していらっしゃる写真を見て以来のことです。

下の写真は全て北川プロさんの作品からです。

上の2つの写真のような焼印は一瞬で終わりますから、どんなに熱くて痛くても、わたくしにも耐えることが出来ると思いますが、3番目の写真のように、ガスバーナーを使って熱した鉄の串を当てられて、何分間もかけて皮膚を焼かれるということには、わたくしもちょっと耐える自信はありません。

3番目の写真の作品はわたくしもVHSで見ましたが、灼熱の鉄の串で皮膚を焼かれる間、奴隷は「ギャー!」と、とても大きな声を上げて泣き叫んでいましたが、最後は深く敬愛する女王様のお名前を刻んでいただいて、大変幸せそうな様子だったと記憶しています。

20141231093916663.jpg

20140803115156fc8.jpg

2015012023505495b.jpg


スポンサーサイト
[PR]

[PR]

この記事のURL | 画像 | CM(3) | ▲ top
| メイン | 次ページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。